スタートアップワールドカップ九州ロードショーへのスタートアップの応募締切が、8月24日に迫っています。スタートアップの皆様、お早めに下記よりご応募ください。

この九州ロードショー(10月5日開催@福岡県)で勝ち上がる上位2社は、東京予選(11月28日開催@東京国際フォーラム)への出場権とメンタープログラムが付与されます。日本語での開催です。奮ってご応募ください。

スタートアップの応募先:https://www.startupworldcup.io/kyushuapplication
観戦チケットのお申込先:https://peatix.com/event/729447
九州ロードショー公式サイト:https://www.startupworldcup.io/kyushuroadshow
記事はこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000044738.html

スタートアップワールドカップは、米ペガサス・テック・ベンチャーズが主催する、世界最大級のグローバルピッチコンテスト・カンファレンスで、2017年より開催されており今回が 4 回目となります。世界40地域以上で地域予選が行われ、地域予選で優勝した企業は、2020年夏にサンフランシスコで開催される世界決勝戦に招待され、世界優勝投資賞金約1億円を掛けて競います。

栄えある第1回世界大会の優勝企業は、日本代表のユニファ(名古屋市)でした。ユニファは、ロボットやIoTを活用した園児の見守りサービスなどを手掛けています。第2回世界大会の優勝企業は、米国のLeuko Labs(マサチューセッツ工科大学発)でした。第3回世界大会の優勝企業は、ベトナムのAbivin(物流最適化システムを開発しているスタートアップ)でした。

スタートアップワールドカップでは、世界優勝投資賞金約1億円をはじめ、世界の投資家からの資金調達のチャンス、企業・著名人とのネットワーク構築や国内だけでなく、グローバルでの知名度アップなどの魅力的な特典を提供しています。

シリコンバレーベンチャーズ代表の森若幸次郎も第一回目のスタートアップワールドカップからアンバサダーを拝命し、日本、海外のスタートアップの応援をさせて頂いております。